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zoom RSS <参院予算委>民主・石井氏の「政教分離問題」質問で紛糾

<<   作成日時 : 2008/10/15 22:05   >>

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じ、実名ですか!? すごいですね。 石井さん、夜道には気をつけたほうが良いですよ。 とはいうものの、政治に興味がある大部分の国民は、"公明党≒創価学会"と考えているでしょうね。

政教分離と言えば。

アラブ等では党どころか国教なんてものがあるくらいで、政治と宗教は不可分ですが、先進国ではほぼ当然のことです。
アメリカのように、聖書に宣誓する、なんてのもありますけど。


公明党さんに関しては、はっきり申し上げてしまえば、

"真正面からこの問題を取り上げてしまえば、【解党】以外に方法はない"

、としか言えませんね。

だって、明らかに政教分離の法則から外れていますもの。





<参院予算委>民主・石井氏の「政教分離問題」質問で紛糾
毎日新聞(10月15日19時44分)


参院予算委で質問に立つ石井一民主党副代表=国会内で2008年10月15日午後1時44分、藤井太郎撮影



 民主党の石井一副代表が15日の参院予算委員会で、公明党と創価学会の実名を挙げながら、政教分離問題で、麻生太郎首相に次々と質問を浴びせ、委員会審議が何度も紛糾した。

 公明党を揺さぶることで、同党から自民党への衆院解散圧力を強めることを狙った戦術。「解散しないなら容赦はしない」とばかりに、創価学会の池田大作名誉会長や矢野絢也元公明党委員長らの国会招致に言及し、ボルテージを上げた。さらに、学会関係者の国会招致について、「この国会が続けばしっかりやっていただく」と述べ、首相が衆院解散に踏み切らない場合は、要求を本格化するとの姿勢を強調した。

 首相は「詳しくないのでコメントは差し控える」「話がすれ違っている」などとかわしたが、何度も感想や意見を求められ困惑気味だった。【古本陽荘】

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